二九の会活動記録
神戸・大阪を拠点にさまざまな業種に従事する30代40代の優秀な人材の為の異業種交流会の活動記録と会の事務局からの情報発信
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二九の会

Author:二九の会
「新 神戸二九の会」事務局の歌野です。
この会は、神戸・大阪を拠点にし、30代~40代前後のサラリーマンまたは個人事業主、中小企業の経営者など多方面で活躍されている中堅と言われる方々の異業種交流会です。
普段接する機会の無い(少ない)業種の方との語らいにより、自らの事業やビジネスに活かすヒントになったり、自分は経験した事のない事を知っている人が居る・・・など、動機はさまざまでしょうが、2~3ヶ月に一度ぐらいは、大騒ぎしながら、語らい合いましょう!



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10.08.12 あれから25年・・・
 皆さんは25年前って、何をされてましたか? 私は、18歳の夏を謳歌していました・・・。

 25年前の今日、1985年 8月12日、当時も今年と同様、非常に暑く、お盆休みなどの帰省客などで賑わう羽田18:00発 伊丹空港行きの日航123便は離陸から12分後から32分間の迷走飛行の末、群馬県多野郡上野村の山中(後に、御巣鷹の尾根と呼ばれる)に墜落し、乗員乗客合わせて524名中520名が死亡。旅客機の単独事故としては、世界でも最大の犠牲者数を出した大惨事である。
 また、坂本九さんをはじめとする多くの有名人も当事故により亡くなられた事でも知られています。
 去年も同様の記事を書きましたので、参考までに合わせてご覧下さい。

 あの日の事は、あまりにもショッキングな出来事であった為、今でも鮮明に覚えています。
 象徴的なのは、当時8歳の少女がへりによって救出される模様ではないでしょうか・・・。 尚、この事故の詳細にについては、NET上に数多くの資料が公開されていますので、ご興味のある方は、改めて、調べてみるのも良いかと思います。
また、映画『クライマーズ・ハイ』(横山秀夫原作)はテーマこそ違えど、事故の様子を伝える物語の一つであります。

 飛行機は事故率の低い乗り物とされていますが、ひとたび事故を起こすと甚大な犠牲者を出すのも航空機事故であります。飛行機ファンの私としても胸の痛む出来事であります。
 効率的で便利な乗り物である飛行機が、今後二度と同じ過ちを犯す事なく、いつまでも快適で安全な乗り物であり続けて欲しいと思います。

 

 
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