二九の会活動記録
神戸・大阪を拠点にさまざまな業種に従事する30代40代の優秀な人材の為の異業種交流会の活動記録と会の事務局からの情報発信
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Author:二九の会
「新 神戸二九の会」事務局の歌野です。
この会は、神戸・大阪を拠点にし、30代~40代前後のサラリーマンまたは個人事業主、中小企業の経営者など多方面で活躍されている中堅と言われる方々の異業種交流会です。
普段接する機会の無い(少ない)業種の方との語らいにより、自らの事業やビジネスに活かすヒントになったり、自分は経験した事のない事を知っている人が居る・・・など、動機はさまざまでしょうが、2~3ヶ月に一度ぐらいは、大騒ぎしながら、語らい合いましょう!



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09.11.21 聞き間違い?

 今日、こんな出来事がありました。
 事務所の近くの某コンビニさんで、「肉まんとカレーまんを一つづつ」と、店員さんに言いました。すると、何を聞いているのか?何か他の事を考えていたのか?『あんまんとピザまんですね・・・』だって、一個もあって無いやん!
 結局、もう一度、同じ事を言わなければならない、難しい事を言っているのではなく、「肉まんとカレーまん」ぐらい、一回で理解して欲しい。
 
 更に、先日、某住宅供給公社に所用があり、電話した。
 電話の向こうの相手は、年齢不詳の女性担当者だった、あれこれと質問にしっかりと答えてくれて、好感を持っていたのですが、最後の方で、相手から名前を求められたので、普通に「うたのです」と言うと、「ぬたのさんですね」と言われたので、「いいえ、うたのです」と言い直しました。少し大きめの声で。
 すると、また「ぬたのさんですね」。「いいえ、うたのです」。このやり取りを、5回繰り返したところで、さすがにキレ気味に「あ、い、う、え、お の”う”・”た”・”の”です。」とこれででもか!ぐらいの大きな声を出してしまいました。これには、相手も少しビビったのか、「すみません、少し、耳が遠いものですから・・・」って。
 最初、テキパキと質問に丁寧に答えてくれていた時の好感度は一気に”0”になってしまいました。

 先の、コンビニの店員さんの件は笑い話で済みますが、下の電話の件は笑えません。
 確かに、聞き取り難い名前なのかも知れませんが、しかし、人の名前を何度も間違えるのは非常に失礼だと思います。

 『人の振り見て、我が振り直せ!』

 私は、他の人に不快な思いをさせていないか?今一度振り返ってみたいと思います。

 

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