二九の会活動記録
神戸・大阪を拠点にさまざまな業種に従事する30代40代の優秀な人材の為の異業種交流会の活動記録と会の事務局からの情報発信
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Author:二九の会
「新 神戸二九の会」事務局の歌野です。
この会は、神戸・大阪を拠点にし、30代~40代前後のサラリーマンまたは個人事業主、中小企業の経営者など多方面で活躍されている中堅と言われる方々の異業種交流会です。
普段接する機会の無い(少ない)業種の方との語らいにより、自らの事業やビジネスに活かすヒントになったり、自分は経験した事のない事を知っている人が居る・・・など、動機はさまざまでしょうが、2~3ヶ月に一度ぐらいは、大騒ぎしながら、語らい合いましょう!



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09.08.18 サバイバル研修?

 今日の産経新聞に面白い記事が出ていましたので、ご紹介致します。

 ⇒「日清食品、管理職”サバイバル研修”

 記事によりますと、日清食品の関連グループ会社の若手管理職を対象に、瀬戸内海の無人島で生活させる“サバイバル研修”を実施する、とある。
 
 この研修では、日清食品らしく、「チキンラーメン」と水、小麦粉、ビニールシートしか持たされないそうだ。そして、自分たちで、薪を拾って火をおこし、手作りの道具で調理し、ビニールシートで寝泊まりするなどの2泊3日のサバイバル生活を強いられる、そうだ。

 こういった研修で彼らは、何を学び、この先にそれをどの様に活かすのか?それを強いる企業として、何を目的としているのか?判りませんが、私は、単純に面白いと思いました。

 先般、ある方から勧められ、お借りして読んだ本で、椎名 誠 の「あやしい探検隊 不思議島へ行く」と言う本を読んだ。
 これは、著者が主宰する「東日本何でも蹴飛ばす会(東ケト会)」の面々が、その名の通り、日本の端と言われる無人島に渡り、盛大な焚き火を囲んで酒を飲む、と言う単純な話ですが、それゆえに、単純に面白かったです。何となく、その本の事を思い出し、こんな研修なら私なら喜んで参加するだろう~、なんて思いました。

 また、我 二九の会でも、無人島で無くても良いが、せめてBBQ(バーベキュー)ぐらいはしたいものだ、と思います。
 昨今の事ですから、車で河原に乗り付けて・・・と言うのは、難しいですが、そこそこ施設の整った所で、盛大なバーベキュー大会を企画してみたいものです。
 
 如何でしょうか・・・?事務局長代行殿!



 

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